4つのテーマ別ブログ記事の更新情報に加え、テーマ外の脈絡のない内容をつぶやきのように綴っています。以前のタイトル「意味の周辺」は2011年12月以降、http://imimemo.blogspot.com/ にて更新を続けています。「意味の周辺」該当記事に対するコメントはhttp://imimemo.blogspot.com/ の該当記事に投稿して頂ければ幸いです。

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写真

写真:百万遍→銀閣寺→若王子神社→南禅寺山門通過→知恩院西側→清水坂→六波羅蜜寺

久しぶりの帰省の途中、地下鉄今出川駅を降りてから同志社大学と京都大学の間を通り抜け、百万遍、銀閣寺、若王子神社、南禅寺山門、知恩院西側、清水坂、六波羅蜜時に立ち寄り、そのまま荷物を預けてある京都駅まで歩きました。午後1時ごろから夕方7時ころまで、休憩を除いて約5時間の徒歩紀行でした。

同志社と京都大学の横を通り過ぎ、百万遍の門前を通り、
Hyakumanben.jpg

銀閣慈照寺の門前に
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Ginkakuhe2.jpg

Ginkakuhe3.jpg

門を通り、順路にしたがって進みます
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GinkakuTukiyama2.jpg

GinkakuTukiyama.jpg

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屋根のこう配と曲線がいかにも室町っぽい感じがします
Hondou.jpg

DoTeien.jpg

GTeien1.jpg

GTeien2.jpg

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Teien3.jpg

GTree.jpg

GIke.jpg

GGround.jpg


DoTeien.jpg

帰路へ。スケールは小さいが、やはり銀閣は美しかった。
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まだまだ人がやってきます
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ここから哲学の道
Tetu01.jpg

Tetu02.jpg

Tetu03.jpg

Tetu04.jpg

このあたりまで来ると森の闇が哲学っぽい印象
Tetu05.jpg

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道の右側、西の方はかなり眺望が開けてきます
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Tetu08.jpg

二分咲きくらいのまばらな桜と背後の暗い森との対比が印象的な道でした
Tetu09.jpg

若王子神社。自販機のある休憩所があります
Wakaoji.jpg

次の南禅寺では山門近くを少しうろついただけで写真は撮りませんでした。さらに歩き続けて、知恩院の塀の西側を通過。二か所ほど、印象的な眺めを撮影
TioninNishi.jpg

TioninNishi2.jpg

清水坂寺の境内は夜桜ライトアップの準備中で入れず。清水坂は相変わらず賑わっています。
Kiyomizuzaka.jpg

Kiyomizuzaka2.jpg

坂を下り、さらに六波羅蜜寺の前を通過。もう閉門時間もかなり過ぎ、人気はありません。
Rokuhara1.jpg

修復か改修工事がされたのか、赤い塗装が鮮烈で、少し異様な感じもしますが、やはり美しいお寺です。
Rokuhara2.jpg

もう黄昏時で暗くなったせいか、これ以降、写真を撮っても鮮明に写らなくなりました。
Rokuhara3.jpg

次回以降、引き続き大阪と和歌山、および若干の、帰省の帰路の写真を順次掲載予定です。
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