4つのテーマ別ブログ記事の更新情報に加え、テーマ外の脈絡のない内容をつぶやきのように綴っています。以前のタイトル「意味の周辺」は2011年12月以降、http://imimemo.blogspot.com/ にて更新を続けています。「意味の周辺」該当記事に対するコメントはhttp://imimemo.blogspot.com/ の該当記事に投稿して頂ければ幸いです。

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ブログ更新のお知らせ

『擬人化と鏡像問題』 ― ブログ「意味の周辺」を更新しました。

ブログ「意味の周辺」を更新しました。
タイトルはシリーズで掲載している鏡像の意味論―その7で、テーマは擬人化と科学の問題です。この問題、科学における比喩、擬人化の問題はゲーテが色彩論などで口を酸っぱくして述べている問題だと思います。しかし現在の科学と科学論の多くは、特に勉強しているわけではないですが、ゲーテの問題意識を無視する傾向が強いと思います。カッシーラーのようなゲーテの影響を強く受けた哲学者の影響力も科学界では大きくはないようだし。
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ブログ更新のお知らせ

ブログで『鏡像の意味論』の記事を更新しました

先月末になりますが、二つのブログ、「意味の周辺」と「発見の発見」を更新しました。テーマは表題のとおりで、どちらのブログも同じ内容です。
鏡像問題を本気で考え出すと、結局のところ意味論になってしまうのですね。言葉と意味の問題ということです。この面から考え出すと、次々といくらでも新しい切り口が出てきます。鏡像問題という枠内では扱いきれない問題といえます。一方鏡像認知の問題でもあり、これについてもいくらでも新しい切り口というか、入り口が見つかりそうな気がします。

「発見の発見」
鏡像の意味論 ― その2 ― 用語の意味から考える-その1〔変換〕と〔比較〕

「意味の周辺」
鏡像の意味論 ― その2 ― 用語の意味から考える-その1

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松尾博志著『電子立国日本を育てた男 八木秀次と独創者たち』の読後感 ― ブログ『発見の発見』

しばらくぶりにブログ『発見の発見』を更新しました。タイトルは当記事のタイトルそのままです。

この本は20年前に購入して途中まで読みかけたのですが、当時は時間がないこともさることながら、気分的にもこの種の本ともあまり縁のない仕事をしていた頃で、少しばかり読んだのみであとは積読になっていた次第です。職場の昼休みに仕出し弁当を食べた後、自宅で購読していた朝日新聞をその場で広げていた記憶がよみがえってきます。というのも、この本の新聞広告を見て購入したことが何故か記憶に残っています。インターネット時代になった今、新聞を購読しなくなって久しいですが、新聞を購読していた頃の記憶としては、本の広告が一番印象に残っているというのも、いかに新聞記事が印象位に残っていないかという証拠のようなものですね。

この本自体は今読んでも意義深く、感銘を受けた言える本ですが、ただ現存するか近い過去の多くの人物の評価にも関わる内容だけに問題もあるようで、そういう問題があるとすれば修正して改訂版を出して欲しいような気もします。それだけの価値がある本だと思います。

ブログ更新のお知らせ

ノートパソコンの解像度または精細度は早急に改善すべきで最近始まった高解像度化は促進すべき

ブログを更新しました。タイトルは表記のとおりです。タイトルそのままの内容です。

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椅子と机と正座

ブログを更新しました。タイトル:椅子と机と正座
事務用椅子の定番である五本足キャスター付き回転いすはそろそろそのメリットと欠点を見直す時期に来ているのではないだろうか。
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